26 Jan衝動買いだけど実用的

INOBUNへ行ってきましたよー!

職場のお友達の結婚祝いに★
「青い鳥」が描かれたキッチンクロスを買いました。
幸せの青い鳥・・・どうぞお幸せにぃ(*^_^*)

たぶん衝動買いしちゃうだろうなと予測はしていたのですが・・・しました(笑)
ので、ご紹介しますね。


ランドリーネットです。
めちゃ安かった。200円以内でしたよ。

お洗濯の時に小物やランジェリーを入れるやつね。
これって結構長持ちしますよね。
我が家も・・・15年くらいは使っていると思います。
ってモノモチ良すぎ?(^_^;)
でもこのほど穴が大きくなりまして。
ある時、洗濯機の中いっぱいに小物が飛び出していました。
で、衝動的だけど実用的に再購入(*^^)v

なんかアイテムが1つ新しくなっただけで家事も楽しくなるものですね(^^♪
ルンルン気分で洗濯している最近です。
大事なことですね、楽しく家事をこなすって★

そうそう、ほかにも衝動買いあり。
同じく職場仲間にお疲れを癒してもらおうと購入いたしました。
フレーバーティーとクッキーのセット、それからハチミツリップ。

衝動買いだけど実用的なお買い物たちが出来て満足な1日でした。
その要因のひとつは1時間しかない無料駐車場のお陰かな。
プレゼントを吟味する時間はあったけど、
余計なものを見る時間まではなかった(笑)

16 Janコーヒーが口臭の原因だとしたら

口臭で悩む友達は、とにかくコーヒーが大好き。
食後には必ずコーヒーを飲まないと、物足りなくて我慢できないと言います。
どんなにお腹がいっぱいでも、コーヒーは別腹。

できれば食後のコーヒーは、2杯飲みたいんだとか。
2杯飲むときは糖分の摂りすぎを気にして、
砂糖は減らすかブラックで飲むようにしているんですって。
コーヒーは、ブラックでも砂糖入りでもイケるんですね。

おいしいコーヒーはブラックに限るそうですよ。
さすがコーヒー好き。
いろいろとこだわりがあります(笑)

コーヒーには、唾液の分泌を抑える作用があります。
唾液の分泌の抑制は、口臭の原因になりかねません。
そのことを友達に教えると、コーヒーが口臭を引き起こすことがあるのなら、
自分の口臭の原因もそれしか考えられないと言っていました。

最近はいくら好きでも飲みすぎだと思い、
コーヒーの量を控える努力をしているようです。
毎食後と2回のブレイクタイムのコーヒーは、どうしてもやめられない。
だから一度に2杯飲むのをやめようとしているんだそうです。

でも「この1杯で終わりだ」と思うと、
いつもより2杯目を飲みたくなってしまうのが悩みの種。
禁止されてしまうといつも以上に欲しくなる気持ち、とてもわかります(>_<)

そこで私が勧めたのは、コーヒーを飲んだ後にすぐ水を飲むこと。
舌に残ったミルクや砂糖などの残留物も口臭の原因になるので
、水を飲んでそれを取り除くのです。
ガムなどを噛んで、唾液の分泌を増やすのもいいですね。

早速、コーヒー後に水を飲む習慣をつけようとしているようですが…。
普段からあまり水を飲まない子なので、苦戦している模様です。
水を飲まずに水分は何で補給しているのかというと、やっぱりコーヒー(^^;

いきなりは無理でも、
少しずつコーヒーの量を減らしたり水を飲んだりできるようになればいいなぁ…。

19 Dec物価の高さ

上京してから数十年、首都東京に出てきてから人の多さと物価の高さに驚いた。
例えば、私が現在住むマンションは駅から徒歩12分ほど。バス停も側にある。1DKでバストイレ別という条件で7万円代だ。
通常、このような条件だともっと割高なのだがタイミングも良かったのか良物件に巡り合えた。
振動が伝わりやすい構造なのがタマに傷であるが、まあ我慢できない範囲ではない。
人気の阿佐ヶ谷に住む友人などはロフト付きの1Kで8万円代、三軒茶屋の駅チカ1Kに住む友人は高層階でもあるため9万円代と給料を圧迫しかねない高家賃が通常だ。
地元であれば、8万円や9万円ともなるとファミリー層向けの賃貸住宅の値段だ。しかも、駐車場代を払ってもおつりがくるくらい。
さて、日本一物価の高い都市はどこかという統計が発表された。
当然東京23区内が1位だろうと鷹をくくっていたのだが、東京はそんな予想を裏切って第2位にランクイン。
じゃあ1位はどこなのか、それは同じく首都圏の大都市である横浜という結果になった。
この統計は、「消費者物価地域差指数」と呼ばれるもので全国の県庁所在都市、政令指定都市の51市の平均を100として地位ごとに指数化したものだ。
正確性も高く信頼性に足るデータだという。
横浜が東京より上になるとは意外な結果だが、人気の都市なのでわからなくもない。
以下、東京都区部、金沢市、長崎市、さいたま市という順にランクイン。首都圏でない金沢や長崎の物価が高いのも予想外だった。
逆に最も低いのは宮崎市を筆頭とした九州勢が目立つ。
私の地元、岡山は平均に近い指数だった。物価は安いと思っていたのだが平均値だったというのもこれまた意外。
ただ、岡山を基準に物価が高いか低いか判断できるのだからわかりやすい結果だとも言えるか。
一人暮らしをしていた数年前まで派遣会社に登録して働いていたが、やはり派遣の給料では都内に住むのはキツいので、千葉との境目で駅から徒歩20分という立地に住んでいた。
不便ではあったけど、下町は人情味があって、商店街も楽しかったので割と気に入っていました。
岡山とはまた違った雰囲気が、当時の私には何もかも新しく感じたものでした。

12 Dec映画館の今後を考える

映画館のスクリーン数は減少傾向にあるそうだ。
一般の映画館の閉館が進み、シネコンの出展に適した好立地がなくなってきたためという理由もあるそうだ。
しかし、それだけではないだろう。
映画が公開されても早い作品であれば半年も経たないうちにDVD化され、テレビのロードショーなどで放映されていることも少なくない。
映画館にまで行って観るメリットが感じ辛いいのだろう。
DVDレコーダーや3D対応テレビなどAV家電製品も日々進歩しており、今や家にいながらにしてホームシアターを楽しむこともできる。
3D対応テレビなどは、映画館と同じ偏光方式の3D映像処理を採用している。さすがに映画館並みの大音響は無理だが、臨場感溢れるサウンドも映画館と遜色ない。
そして、ネット配信によっていつでもどこでも映画を始め、アニメやドラマなどが楽しめるのだ。
「ニコニコ動画」でもそれらの映像を安価で楽しむことができるサービスもある。
正直、制作費を何百億円とかけた大作映画や、話題性のあるメジャーな映画を上映するシネコンはあまり好きではない。
シネコンの減少よりも私にとってみれば、ミニシアター系の映画館が減少していることのほうがよっぽど堪える事実だ。
シネコンや一般の映画館では上映しないような作品を上映し、アイディア溢れるイベントも催され隠れた名作を発見する楽しみがあって大好きな場所だ。
ミニシアターの館内は大抵狭いので、距離感が近い。ここにまで来る客なんて、ほぼ似たり寄ったりの人種が多い。
本当に映画を楽しむためにやってきた人はマナーを知っている。
シネコンでは騒いだり大声を上げたり、上映中にも関わらずスクリーンの前を通って外へ出て行く人など、少数ではあるがマナーを守らない人も目立つ。
ミニシアターの聖地である東京でも「シネセゾン渋谷」や「恵比寿ガーデンシネマ」といったミニシアターブームを牽引してきた映画館の閉館が相次いだ。
学生時代によくお世話になった。悲しくて残念でたまらない。
映画館の閉館が相次いでいるというからといって、映画界が衰退しているかといえば決してそうではない。
時代の移り変わりとともに、見る人のスタイルが変わってきたという理由が一番あるのだと私は思う。
映画配信が今後どうなっていくのかはわからないが、一映画ファンとして今後もミニシアターを応援していきたい。

11 Decまたやった、サウスウエスト航空

日本では考えられないことだが、客からの苦情や乗務員のその場の判断で乗客を飛行機から降ろすことが多いサウスウエスト航空はセレブといえど容赦がない。
もはや海の向こうでは、サウスウエスト航空がまたやらかしたかという風にしか捉えられていないのかもしれない。
今回その降車の憂き目にあったのは、大御所カントリー歌手のジョン・リッチ。
何でも、他の乗客何人かと口論を始めたらしくそれが原因となって降りるように指示されたのだとか。
航空会社側は、この彼と口した客の名前は明かしていない。ジョン・リッチを次の便に乗らせる手続きをとったらしいがジョン側はこれを拒否。
最終的に他の交通手段を用意したのでチケットの払い戻しを行ったそうだ。
さて、このサウスウエスト航空だが、以前にも「スクリーム3」や「ダイ・ハード4」など有名作品の監督でも知られるケヴィン・スミス監督を太り過ぎという理由で降ろさせている。
そして、私もファンの1人である日本でも人気のバンド「グリーン・デイ」のボーカル、ビリー・ジョー・アームストロングに対しても、腰パンを注意されても直さなかったことを理由に降車させた。
この件が起こった際、ビリーはTwitterで居たく憤慨していたことをよく覚えている。
日本の航空会社がこういった態度に出れば、まず間違いなく訴訟になるだろう。
ここまでお客に対して強気だとある意味すがすがしいというか、全く媚びない態度は潔いというか何というか。
同社は顧客第二主義、従業員第一主義を掲げており、26年間連続で黒字を確保しているという。
座席指定もなく、制服もなく、航空券もないというないない尽くし。それが功を奏し費用削減にもなっていて人気なのだとか。
セレブたちがそういったことをウリにする航空会社を利用することも、アメリカらしいといえばらしい。
ともあれ、サウスウエスト航空は航空業界でも異色の存在であるらしい。